夏はすぐ其処!!!
ここ最近も、多くのお問い合わせを頂き、本当にありがとうございます。
皆さんこの夏に向けて、そろそろ準備段階に入る様子ですね。
特にサンクトペテルブルグ女性に、ご興味をお持ちの方が多いですね!
つい先日、お問い合わせ頂きました方も、この夏サンクトペテルブルグをご希望で〜
大変気軽に旅行感覚で行かれるとの事、このBlogの成果も出てきた様子で何よりです。
大変良い傾向だと思いますよ。渡航前に事前打診が出来ないと言いましても、
渡航が確定しているのでしたら、勿論ご希望女性とのMeetingArrangeについては、
現地に希望を出していますから、可能性は十分にありますし!!
現地にはWeb掲載以上に多数(約1,000名以上)の女性会員がいますから、
お問い合わせ頂いた方同様に、まずは現地に赴く事ですね〜。
1週間の滞在期間中は、ご自身が納得ゆくまで、何人でもMeetingは可能なんですよ!
出来るだけ先に行った人、勝ち状態ですからね!善は急げです〜〜〜
サンクトペテルブルグは、エルミタージュなど世界遺産も数多く、
観光地としても大変魅力的な場所ですしね。女性とのMeetingのあと、
エルミタージュなども2名のデートコースとしてもお勧めです。
まずは、女性出身国の文化・芸術など、女性の育った環境にも興味を持って下さいね。
今後の進展の為にも、お互いの文化・芸術等を理解する事は大切だと思います。
日本時間7月2日から6日まで、非常に親しくさせて頂いております会員さんが、
リフレッシュの為にスイスを訪れます。(スイス経由でサンクトペテルブルグ)
その方への準備と対応がございますので、
今回はひとまず…この辺で…
次回には必ず、渡航前に準備しておいた方が良い心掛け『まずは女性に好感をもたれる為のヒント』を、
先日のヨーロッパ駐在の会員Bさんとの会話の中からお伝えしたいと思います。
あくまでもBlogではヒントに止まりますが…
詳しくは、会員の方々に懇切丁寧に、詳細をお伝えしております!!!
まずは、Challengeコースなどで、気軽に渡航してみて下さいね。
行動しないと出会いも無いですよ! この夏も…急がないと終わってしまいますよ〜
それでは、アデ〜!!
- [2009/07/02 04:47]
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日本人男性に、可能性のあるヨーロッパエリアは?
こちらスイスも今週は、冬に戻った様に寒い日が続いております。。。
眼前のアイガーには、また雪が積もってちょっと雪景色です。
その翌日に、これまたヨーロッパ駐在の会員Bさんとも数時間にわたりお話致しました。
御二方とは大変久しぶりだった為、大変有意義なお話を色々とさせて頂き、
楽しい時を過ごさせて頂きました。ありがとうございました。
事前にBlog掲載に関しては同意頂いておりますので、数回にわたり順次お伝え致します。
御二方は身をもって経験していて、大変良く理解していらっしゃる様子でした。
やはりヨーロッパ、特にEU加盟国はシェンゲン協定で、人の出入りが自由になりましたので、
女性達は自国だけでなく、他の西欧諸国男性との出会いも非常に増えました。
以前にも掲載しましたが、ホント!ヨーロッパは陸続き(英国は海を隔てますが〜)の為、
何だかどんどん一つに纏まって来てるような感じがしますね〜(パックスロマーナって感じですか?)
そんな中で女性達は、敢えてアジア男性を選ぶ理由もなく、まずはヨーロッパ男性からなんです。
そのような状況から、我々日本人男性には大変難しい状況であると思います。
たぶん、アジア男性でしたら一芸に秀でているか、何か顕著な才能や経済力等が有れば別でしょうが…
『そうなると日本人男性に、可能性のあるヨーロッパエリアは?』となりますが…
今考えられるのは、やはりロシア・ウクライナなど旧東欧諸国ではないかと言う意見でしたね。
このVISAがある事によって、かえって他国男性も簡単に渡航出来ない訳ですから、
EU諸国よりは圧倒的に他国男性の出入りが少なく、
ロシア女性達の出会いもEU諸国の女性達よりは少なくなっています。
そして、ロシアは結婚適齢期の女性数が男性より圧倒的に多いですから、独身女性も数多います。
この為、余談ですが…会員女性では入会してから、一度も声が掛からない女性も出てきたりします。
ロシア女性からすると自国男性には2大悪!女癖と大酒飲み!がありますから、
日本人男性の様に、勤勉で真面目である点は、結婚をする上で女性にとっては安心感が有り良い点だと思いますよ。
だからと言って、他国男性が全然訪問していない訳では無いですから…
以前にも記載しましたように、まずは渡航して出会いの機会を作る事でしょうね。
彼女達からすれば、実際に会いに来てくれるという事が何よりも嬉しい事ですから…
皆さん!もっと気軽に出掛けましょう〜
私はヨーロッパ在住数十年の日本人マダム(この方はご主人がヨーロッパ男性です)から聞いた話を…
そのご主人がマダムに話した事によると、
『西欧諸国(特に工業国)の女性は非常に上昇(キャリアー)志向な為、大変難しいと思うよ』
『その点からするとウクライナは農耕国なので、日本もかつては農耕国であった様に、
メンタルな部分で、ウクライナ女性と日本人男性は相性がすごく良いと思うよ!』
『例えば、西欧諸国の女性は自己主張が非常に強いが、ウクライナ女性は男性をちゃんと立てるし』
『男性を対等では無く、一家の主として見てくれるようだよ』との事でした〜
確かにそうかもしれませんね…日本でも昔は『家長制度』みたいなものが有りましたからね。
今、スイスの田舎に暮らしてみて、
滞在先のご夫婦(結構ご年配で建築会社の社長さんですが…)などを見ていると、
ご主人が結構頑固おやじ系(笑)で、奥さんがそれに従っていると言いますか、
一歩引いて、すごく立てている感じが伝わってきます。スイスは西側諸国ですが、
やはりこれも、じっくり滞在してみて、このご夫婦とも2ヶ月間顔を合わせて見て分かるのだと思います。
たぶん、一時旅行で来ているだけでは感じ取れない、ちょっと深い感じのものだと思いますね。
多分、欧米などの工場国でも田舎の方(酪農・農耕エリア)とかはそうかもしれませんね。。。
そう!このご夫婦からも『結婚』についてのヒントが得られましたので、それはまた今度お伝えしますが…
実際に綺麗事では無くて、残念ながら日本人男性を受け入れやすいヨーロッパエリアは限定されつつあると言う事でした。
勿論、私は今後もリサーチを続けて、更なるエリア拡大は図りたいと思いますが、
日本人男性とっては、西側先進国となると厳しい現実がある事もご理解頂きたいですね。。。
あくまでもBlogではヒントに止まりますが…詳しくは、会員の方々に!!
それでは〜アデ〜
- [2009/06/24 06:29]
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もっと気軽に、出掛けよう〜
皆さん、国内にいるうちに『希望の女性とお見合いが出来るのか?』
と言う事にすごく拘りますよね。。。この気持はすごく分かりますが〜
でも、お問い合わせの多くがそうだとすれば、結局皆と同じでチャンスを逃すばかりです。
当然、結果を聞いてからじゃないと渡航しないのですから、出会いがある訳ないですよね!
すごく感じるのは、日本人はどうしても他人と同じ事に安心感を持つようです。
例えば、豚インフルエンザなどでは、
アジア系の方々だけが、こちらスイスでもマスクをしていました。
予防としては、確かに有効かもしれませんが・・・
日本では一時期マスクが購入できない地域があったとかで…
なぜか?!日本人は同じ方向に一斉に向かいます。
お問い合わせの傾向を見ていてもそう思います。
そして、希望女性の傾向もほぼ同じです。
でも、国際結婚を望む方の場合は、違っていて欲しいものです。
是非とも個性を前面に出して頂きたいですし、行動も然りだと思います。
何よりも、女性達は海外にいるのですから、渡航しなければ全く進展はありませんし、
日本でじっとしていても、宅急便で女性が運ばれてくる訳では無いですよ〜
まずお問い合わせの多くが、希望女性の傾向が同じと言う事は、
皆が揃って事前に確認してからじゃないと渡航しない!?…となると…
そう!!事前打診が出来ないのですから、まず渡航した人が早い者勝ちですよね!
例えば、「この女性は綺麗すぎるから、俺には会ってくれないだろう〜」と思って、
その女性を外して、他の女性に会いに渡航したとします。
勿論多くの男性が、綺麗だと思っていても渡航はしてないのです。
でも、現地で提携先の運営者に『どうしてもこの女性に会いたい!』
『この女性に会うために日本から来たのだ!』とその熱い気持を伝えて下さい。
そうすれば、十分に可能性はあります。相手はものでは無くて、同じ感情をもった人間ですよ。
何より誰もまだ渡航して、アタックしていない女性の可能性がありますし、
初めての日本人男性なら、女性からすれば興味を持たれますし、尚更印象深い訳ですから!!
男性も女性の視点で考えてみて下さいね。
女性からすれば、自分を求めて遠くから来てくれた男性を、そうそう無碍にはしないと思いますよ。
国際結婚の場合、国内日本人同士のお見合いと違って、相手は海外にいます。
そうそう頻繁に会える訳では無いと女性は考えています。
ですから、当然ここでも間髪入れずに再渡航すれば、成功の可能性がより高まります!
何よりも行動する事が、出会いの第一歩です。情熱をもって行動あるのみです!
サンクトペテルブルグやプラハは観光地としても非常に素敵な場所です。
世界遺産も多く、是非訪ねて頂きたいお勧めエリアです。
私自身は、ヨーロッパの文化・芸術・建築物などなど大変好きなので、
時間の許す限りは、いつも色々見て周る様にしています。
(ここは、ミラノにも近いので、近く日帰りで行って来る予定です。)
何よりも皆さんには、相手国の文化や芸術などのアカデミックな部分にも興味を持って頂きたいですね。
以前聞いた話で、「お見合いに行くのだから、そういったものには全然興味が無い」と言う方がいました。
この方は、英語が堪能なので、どこの国でも問題はないのでしょうけど…
私が受けた印象は「女性の国には全く興味が無い、ただ女だけに興味がある」って聞こえました。
確かに文化や芸術に関しては、興味が有るか無いかは個人差だと思いますが、
それはあまりに、心のゆとりもないですし、女性に対しても失礼な気がしました…
女性には日本へ来させて、日本文化の中で生活させるのですから、
男性自身も相手国の文化や芸術・歴史など、興味を持って然りだと思います。(この方は結局上手く行きませんでした)
記憶に残る言葉で、職場の先輩が、イギリス女性と結婚されていらして、
『外人女性と結婚するのなら、相手が少しでも日本に興味を持ってる人が良いよ』と私に言っていました。
これも同じ事ですよね。やはり、相手の国をある程度リスペクトして興味を持つことは大切です。
そういった観点から、皆さんも事前打診にそう拘らすに、もっと気軽な気持ちで、
観光ついでに、女性との出会いがあるのだと考えると良いと思います。
その位の心のゆとりがあった方が上手く行きますよ。
例えば、サンクトペテルブルグなら『エルミタージュ』等々ありますし、
プラハなら『プラハ城』等々がありますから、観光に出掛けた先で、
友人の紹介で、女性と出会ったといった感じで臨まれると良いと思います。
実際にそういう考え方が、自然で良いと思いますし、結婚する際にも、
馴れ初めがそのように伝えられますから、まわりから聞いていてもいい感じですよ。
と言う事で、今回も長くなってしまいましたが〜
『もっと気軽に、観光ついでに、女性に出会いましょう!』でした。
その為のチャレンジコースなんですが・・・皆さんもっと気軽にね!!
- [2009/06/19 05:24]
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サービスって?!
本日は、海外で暮らしてみて、読者の皆さん(お問い合わせ頂く方々)に日本とは感覚が違うよ〜
と思う事をお伝え出来ればと…(これは海外に長く暮らしている方々は良く分かっている事なんですが)
ZAKSマンこと旦那様は、商社時代に多くの国々に行かれているので、
多分、共感して下さると思いますが・・・こちらの読者の方々の中にも、
既にお解りの事かもしれませんが、ご了承下さいね。
前置きが長くなりましたが〜
たぶん日本では、『サービス』っていうと無料ってイメージですよね。
例えば、『サービス残業』なんか良い例ですよね。(あまりしたくないですが…)
そして、日本のレストランでは、『ミネラルウォーター』が無料で出てきますね(最近はセルフも多いけど)
これも『サービス』で無料ですよね。色々上げるとキリが無くなりますが・・・
日本では、まず『サービス』と言うと殆ど無料で、
お客様に『無料』で便宜を図るという意味合いが強いですよね。
でも、まず海外のレストランでは、『ミネラルウォーター』が無料で出て来る事はありませんよ!
勿論『オーダー』しないと出てきませんし、『有料』です。(ビールより高かったりしますよ)
この他、日本では当然のように『無料』の事でも、海外では『有料』の事の方が多いです。
日本には『チップ』と言う習慣もありませんから、ある面、
良い意味としてはすごく『消費者』に対して、すごく便宜が図られていますね。
でも、どうしてもその習慣に差があるためか、
日本の方は、特に海外へ来ると色々な場面で『有料』と言う事に驚く様です。
こちらスイスの『日本語案内所』などでも、現地スタッフの方に、
ホテルへ空室状況を聞いてもらうだけでも有料ですよ!(1件3CHFです…)
(確か、以前にNTTの『番号案内サービス』も有料化されましたよね)
そこには必ず『料金』が発生します。この点は、理解された方がいいと思います。
『チップ』なども相手のサービスに対して、その対価として支払われるものなのです。
と聞かれる事がしばし見受けられます。そのお気持はすごく良く分かりますよ!
かつて当社でもPre-Membersとして、この渡航前の事前打診をサービスしていましたし〜
しかし、この事前打診に関しては、現地で非常に評判が悪かった為、現在廃止しています。
その詳細理由に関しては、以前掲載しておりますので、そちらをご覧下さいね〜
この『希望女性と会えるのですか?』『希望女性の感触はどうでしょうか?』と言う問いを、
例えば国内(対日本女性)結婚相談所の方に、入会前にして見たらどうでしょうか?
たぶん入会前に、打診してくれるところは少ないでしょうね。
そして、ご本人自身、相手が日本女性だと、聞く方は少ないのかもしれませんが・・・(予測出来るからでしょうか?)
でもなぜか?国際結婚相談所では聞かれる事が多いですね?(石橋を叩いてから、渡りたいのでしょうね)
確かに、遠く離れた外国に行くのですから、心配なのも分かりますが・・・
当社の先には、海外の提携先があるという事ですよ〜
前述したように、海外では相手に便宜を図ってもらった際には、必ず対価を要求されます。
例えば当社に『希望女性と会えるのですか?』『希望女性の感触はどうでしょうか?』
と聞かれた場合、我々は現地に問い合わせをしますよね。
すると先ず初めに現地から聞かれるのが、『Harmonyに入会されている会員なの?』と言う事です。
そして、もし仮にそこを上手く伝えても、現地には1,000以上の登録女性が居て、
その中の希望女性へ現地提携先が、一人一人に電話連絡などをして、確認する事になりますよね。
ですから、ここで既に現地では相手に便宜を図っている事になりますよね〜
ここで日本人は「別に聞く位無料じゃないの?」と思うかもしれませんが・・・ここがずれているんですよね!
結果として、現地からすれば対価も支払っていない上に、
更に確認してからじゃないと渡航して来ない相手に対して、
以前記載したように女性達も、そして現地提携先も取り合ってくれません。
弁護士等に相談するにしても、1時間規定の料金が発生しますよね?!
この『相手に便宜を図ってもらった際には、必ず対価が発生する』とは、
将来、例えば渡航されて女性とのデートの際などにも、
相手女性はあなたの事を良く観察していると思いますよ。
特にヨーロッパでは男性がデート代(飲食代)を出すのが普通です。
(アメリカは女性から割り勘でと言う事があるようだけど…)
レストランで精算の際、勿論男性が支払うのですが・・・
その時(大抵席で支払います)でも、ウェイターやウェイトレスなど、
担当してくれた方にさりげなく、『チップ』を支払います。
この際に、気が付かないとか少なすぎる…最悪ですね。。。ご用心して下さい。
後々、女性には『ケチ』と言う印象を持たれる可能性がありますよ〜
女性は些細なことでも、すごく覚えていますよ(おっと会員向けアドバイス)
この『ケチ』は一番嫌われますよ〜『ケチ』と『倹約』は違うので…と言っても、
常日頃から『ケチ』な人は、いくらその時ばかり振舞っても、
のちに良い結果は生まれない事を先にお伝え致しますね。
(なんか?!染み付いているものがあるのでしょうね…そんな方もいました)
『虎穴に入らずんば、虎児を得ず』の気概で渡航して頂き、
『郷に入りては、郷に従え』の感覚をもって頂きたいと思う今日この頃でした。
(だって、女性が『可愛い』と思うモノって大抵共通してますでしょう〜男性には理解不能な『可愛い』です)
同業他社と違って、日本女性達からヨーロッパの女性達まで幅広い情報ソースを持っています。
例えば『ヨーロッパ女性の男性観やヨーロッパ滞在日本人女性だから違いがわかる、
日本人男性がこうすれば白人女性とスムーズに交際出来る!』
『日本人男性がいかにして、外国女性と出会い、交際し、成婚できるか!』
などなどの情報を、クライアントの方各々の状況タイプに合わせて、
『ファッション』から『デート時の会話術』等、アドバイスしております。
同業他社の様に上から目線で、押しつけの教育する様な紹介所ではなく、
クライアントの皆さまと目線を合わせて、一緒に『どうすれば白人女性と上手く行くか』
を真摯に考えて行きたいと思います。(ホームページの文面が多少上から目線なのは、ご容赦くださいね〜)
ZAKSマン(敬称略)もすごく男性のためになる内容を掲載していますね〜
そちらもお読みになる事をお薦めします!
って…そちらの方が、読者が多いか…
- [2009/06/12 07:22]
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Euro Vision 2009
皆様!ご無沙汰しております。
あっという間で、この1か月更新が出来ませんでした。
この1ヶ月間にメールや電話でのお問い合わせ等、多数ありがとうございました。
流石に海外に滞在している関係で、メールはスムーズなんですが…
お電話での遣り取りでは、どうしても時差があり、中々スムーズに行かない時もありました。
でも、皆様と有意義なお話が出来ました。ほんとにありがとうございました。
このBlogに掲載したい事が沢山ありましたが、時間があっと言う間に過ぎてしまいました。
今後は、落ち着きましたので、随時更新はして参ります。
今回はこちらに来て、ちょっと感じた事を…
日本にいると中々実感できないのですが、簡単に言うと…
『今、ヨーロッパは1つになりつつあるな〜』
『日本の情報って…ほんと少ないな〜たぶん日本ってどこ?!って感じなの?!』
『やっぱり、日本とは全く違う文化圏だな〜』
『そうそう!インフルエンザは全く騒いでなかったけどな〜マスクしてるのアジア人だけだし!?』
と言ったところですね。
部屋のTVは、43チャンネルありますが、流れてくる言語はドイツ語・フランス語・イタリア語・
そして1〜2チャンネルが英語です。英語はCNNとBBC位かな?
(滞在先は面白い事に、色々なシチュエーションでドイツ語とフランス語が会話に混じります)
先日TVで観ていたのですが、Euro Vision 2009がMoscowで開催されていました。
ヨーロッパ42カ国が参加した、いわゆる各国対抗歌合戦の様ですが…(因みに優勝はNORWAYでした)
そこでまず感じたのが、上に書いた、何だか…ユーラシア大陸が1つになりつつあるような〜
と…日本って蚊帳の外みたいな感じだな〜(勿論アジアだし…島国だしな〜って、何だか凄く実感)
そして何よりもある意味面白かったのが、各国の共通語が英語でしたよ!
英国以外は、たぶん多くの国は、母国語がありますが、見た目同じようでも言葉は違いますからね(笑)
スイスでは標準的に数ヶ国語ですが、英語は含まれてません〜でも若い人は、日常会話は問題無いみたいです。
Euro Vision参加国の司会者も、決して英語が上手い訳では無いですから、やっぱり我々も外国の女性を奥さんにするのなら、
英語で簡単な日常会話位はできた方が良いですね〜つくづく思いました!
それとお陰さまで、こちらスイスで大変多くの国々(ヨーロッパ〜アジアまで)の方々と出会い、
その中で、特に女性の方々に『どうすれば、日本人男性が白人女性と結婚出来るか!?』
と言ったリサーチを常に致しております。これは、本当に生の情報です!凄くためになりました。
やはり日本にデンと腰かけていては、良いアドバイスが出来る訳がないと実感します。
こちらで得られたそのような生な情報は、多少はBlogに掲載しますが…
何よりも会員の方々を中心に、お伝えして参りたいと思います。
出来るだけ多くの日本男性が、白人女性と成婚出来るようバックアップ致します!
- [2009/05/31 03:25]
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