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Youth Keeping を実行しましょう (Part 2)

今日は昨日の続きです。Youth Keeping とは外見の若作りや気分の爽やかさの維持だけではありません。男性機能も然りです。敢えてHP上には載せませんでしたが、実はこれも立派なFAQの一つです。

つまり、「アチラの方はあまり自信がないんですけど、白人女性達のそれはどうなんでしょうか?」という質問です。実にこの相談事が多いのです。皆さんはご自身でどうだと思われますか? 自信が無いのなら大丈夫なわけがありません。日本人同士の結婚でもこれが原因で離婚に至っているケースが多発していますよね。

男性機能に自信が無くなってきた人達へズバリ申し上げます。原因はミネラル不足です。問題は亜鉛です。年齢のせいにして諦めている人が多いかと思いますが、世の中には70歳を過ぎても子供を作れる人がいることを忘れてはいけません。海外でもフリオ・イグレシアスの例が有名です。年をとったらこういうものだと思い込むことがそもそもの間違いです。女性機能には閉経というものがありますが、男性機能にそれに相当するものはありませんね。この生理的観点からもある程度年齢の高い男性が若い女性を妻にすることは間違っているとは思えません。それ故に相手の女性達もある程度年齢が自分よりも上の男性であっても受け入れるわけですが、但し男性機能などが若い男性達にあまり劣らないことが前提条件です。また夫婦間での話題の一致性など、別の観点から見てその年齢差にも限度があるのではないですかと普段から私は言っているわけです。

 

老化は加齢とともに進行するのは避けられませんが、その進行を遅らせることは可能だと言いたかったのが昨日のコメントです。男性機能については、早い人は30代で既に自信がないと言い出す人がいるのが現代です。昔こんな人がいたでしょうか?原因は現代の食べ物にあります。現代の食べ物からどんどんミネラルが奪われて行っているために、男性の精子を作るミネラル、すなわち亜鉛も十分に摂取出来ていないのです。また、運動不足やストレスの増加も理由です。世はジャンクフード時代です。マクドナルドやその他のファーストフードストアでミネラルが摂取出来そうな気がしますか?無害ならまだマシですが、むしろ有害物質の宝庫です。ランチタイムに食事をとれば白米しか出てきません。ミネラル豊かな玄米や古代米を出してくれるわけではありません。昔の人達の様にきちんとした食事を取らないとダメです。摂取しなければいけないミネラルは亜鉛だけではないですが、今日のテーマに合わせて亜鉛だけに特化して言うと、お勧めの代表的食品は、牡蠣、タコの足(先端部が亜鉛の宝庫)、ココア、そしてマカ(南米ペルー産の植物)などです。他にもまだまだあります。

 

中でも強力なのは最後のマカですが、これは人によって体質に合わない人がいるようなので試してみてお腹を壊すようであれば他の物に変えることです。マカが問題なければこれがベストでしょう。但しドラッグストアで市販されているものはあまりに高価で、僅かの量で¥6,00010,000位するので多分長続きしないでしょう。

東京・御徒町に行くとアメ横に通ずる商店街通りに“珍味堂”という健康食品店があります。ここに行くとペルー直輸入の純粉末のマカ一袋400gが¥6,500で売られています。ドラッグストアでこの重量を買うと間違いなく数万円分です。試してみる価値あると思いますよ。

 

こういう問題はクライアントの方々には切実な問題です。国際結婚“相談”なのですからこういう相談事にも対応してあげることが私達の仕事の一つだと思っています。

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